rebel music guide

反抗の音楽日記

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はじめまして。

初回なのでこのブログで書きたいことを軽く。

ロスチャイルド家による金融支配、イルミナティ、アメリカの自演テロ、温暖化詐欺と原発、ケムトレイル、鳥インフルエンザとワクチンetc…これらの闇の権力や陰謀などはテレビでは絶対に流れないですね。

テレビなどのマスメディアを鵜呑みにしてしまう「疑うことを知らない」人達は見向きもしない内容ですが、
現実に直面する問題として、「疑うこと」「流されないこと」「知ること」は大事なことだと思います。

REBEL、反抗
Fight The Power

音楽は親しみやすいもの
真剣な音楽(チャートを賑わす商業音楽ではない)を作る人達は「疑うこと」を力に反抗する音楽を作ります。

なんだか難しく感じる?
いや、皆さんがよく知っている音楽も、実は反抗の音楽だったりするものです。


そんなレベルミュージックを紹介していこうと思います。


音楽には可能性があると思います。
もちろん規制の壁はありますが、マイノリティがマジョリティになる可能性はあると信じたい。


有り得ないかもしれませんが、もし、エグザ○ルがコンサートで「インフルエンザはやらせなんだ。ワクチンは打ってはいけない」なーんて言ったら…

もしSM○Pがコンサート会場で「原発に反対しよう!」なーんてことが起こったら…どうでしょう。

もちろんテレビではカットされるが、生のライブでは生の声としてファンに届き、心打たれたファンの口から、ファンの友達、家族へ、その友人へ。

そんな可能性があると思うのは僕だけでしょうか。

初回なのでこのくらいにしておきます。


次回からは今直面している問題に触れながら、かつ毎回レベルミュージックを紹介していきます。

ではでは。
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  1. 2010/02/23(火) 03:32:58|
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